国際キャッシュカード比較詳細|海外で使える銀行キャッシュカードはこれ

国際キャッシュカード

楽天銀行(旧イーバンク)
楽天銀行との使い勝手が良くオンラインでの取引もスムーズ
海外滞在が長く楽天銀行を使っているなら迷わずこのカードでいいだろう。
両替手数料も一番安いので現在の国際キャッシュカードの本命といえる。
ただ、年会費が1,000円要るので使わないなら旅行後に解約を。
1,000円につき楽天ポイントが2ポイントが付いてくる
盗難保険も付いていて安心できる
→楽天銀行詳細はこちら
楽天銀行(旧イーバンク)
引出手数料 無料
両替手数料 2.94%
特長 海外のVisaとPLUSマークのついたATMで
現地通貨の引き出しが可
利用明細も送付ではなくWEBで確認できる。
年会費 1.000円/年
詳細・入会 口座開設
HP rekuten
新生銀行 「PowerFlexカード」
J-Debitサービス32色の色の選べるおしゃれな国際キャッシュカード
楽天カード同様で海外のVisaとPLUSマークのついたATM現地通貨の引き出しが可
引出限度額は1日あたり原則10万円まで。
円換算レートはVISAインターナショナルが定めたレートに4%を加算したもの
と、楽天より高めだが年会費が無料なのは嬉しい。
実店舗があるので急いで国際キャッシュカードが作りたい場合は
店舗ですぐに作ってもらえる便利さがある。
新生銀行 「PowerFlexカード」
引出手数料 無料
両替手数料 4%
特長 J-Debitサービス32色の色の選べる国際キャッシュカード
楽天カード同様海外のVisaとPLUSマークのついた
ATM現地通貨の引き出しが可
年会費 無料
詳細・入会
HP 新生銀行
Knt!トラベルキャッシュ
海外のVisaとPLUSマークがついたATMで現地通貨の引き出しが可
近畿日本ツーリスト(Knt)とスルガ銀行の提携カード。
引出手数料 210円/回
両替手数料 3.00% (変更前1.63%)
2011年4月まで、手数料1.93%という最高のコストパフォーマンスだったのが
現在は3%に変更された。
年に一度キャッシュバックの特典があるのは嬉しい。
Knt!トラベルキャッシュ
引出手数料 210円/回
両替手数料 3.00%
特長 海外のVisaとPLUSマークがついたATMで
現地通貨の引き出しが可
年会費 無料
詳細・入会 Knt!トラベルキャッシュ詳細はこちら
HP Knt!トラベルキャッシュ
シティーバンク
世界170以上の国と地域、約100万台のCD/ATMで、現地通貨で預金が引出せる。
引出手数料 210円/回
両替手数料 3.00%

月額2,100円口座維持手数料数料が必要。
50万円相当額以上の取引残高があれば無料になる。
貯金が多くあり資産運用に興味のある人には口座開設も良いだろう。
条件が複雑なので旅行前に簡単に作るにはハードルが高いが、世界で店舗を展開する
シティーバンクなので各国でサポートが受けられる
シティーバンク
引出手数料 210円/回
両替手数料 3.00%
特長 世界170以上の国と地域、
約100万台のCD/ATMで、現地通貨で預金が引出せる。
口座手数料 月額2,100円
詳細・入会
HP citibank
トラベレックス・ジャパンキャッシュパスポート
トラベレックスが発行する外貨プリペイドカードキャッシュパスポート
引出手数料 200円/回
両替手数料 4~5,5%(カード種類による)
管理手数料 150円
4時間365日の緊急アシスタンスサービスで海外での不測の事態もサポート。
中国の多くのATMで使える「銀聯カード」(UnionPay)の取り扱いをしているので、中国に長期で渡る人には重宝する。
トラベレックスが発行する信頼の外貨プリペイドカード
入金手数料は、トラベラーズチェックより安い「1%」
トラベレックスキャッシュパスポート
引出手数料 200円/回
両替手数料 4~5,5%(カード種類による)
特長 中国に強い「銀聯カード」(UnionPay)の取り扱いあり
会費 150円/月
詳細・入会
HP キャッシュパスポート

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