国際キャッシュカード比較ランキング|海外で使えるキャッシュカードはこれ

国際キャッシュ比較ランキング

no1楽天銀行キャッシュカード(デビット機能付き) 
海外170カ国以上のVisaマーク・PLUSマークのあるATMで利用できる。
楽天銀行と合わせて使い勝手も良くオンラインでの取引もスムーズ。
楽天銀行を使っているならこれでしょう!
為替両替手数料も最安なのでこれが国際キャッシュカードの
本命ではないでしょうか
(デビット機能付き)
ただしデビットカード付きは年会費が1000円いるので使わないなら旅行後に解約を。
楽天は入会&ご利用キャンペーン!といったものが多いのでうまく利用して安く済ませたいものです。
キャンペーン詳細は楽天銀行HPへ
楽天銀行
引出手数料 無料
両替手数料 2.94%
特長 海外のVisaとPLUSマークのついたATMで
現地通貨の引き出しが可
利用明細も送付ではなくWEBで確認できる。
年会費 デビットカード付きは1,000円/年
HP rekuten
no2Knt!トラベルキャッシュ
海外のVisaとPLUSマークがついたATMで現地通貨の引き出しが可
国際デビットカード機能もありATMだけでなくショッピングにも活用できる
近畿日本ツーリスト(Knt)とスルガ銀行の提携カード。
2011年4月まで、手数料1.93%という最高のコストパフォーマンスだったのが
現在は3%と残念ならが2位に。年に一度キャッシュバックの特典があるのは嬉しい。
Knt!トラベルキャッシュ
引出手数料 210円/回
両替手数料 3.00%
特長 海外のVisaとPLUSマークがついたATMで
現地通貨の引き出しが可
年会費 無料
HP Knt!トラベルキャッシュ
no3新生銀行 「PowerFlexカード」
J-Debitサービス32色の色の選べる国際キャッシュカード
楽天カード(デビット機能付き)同様で海外のVisaとPLUSマークのついたATM現地通貨の引き出しが可能になっている。
引出限度額は1日あたり原則10万円まで。
円換算レートはVISAインターナショナルが定めたレートに4%を加算したもの。
引出手数料 無料
両替手数料 4%
楽天銀行には敵わないが引き出し手数料は無料で両替手数料4%のみ。
実店舗があるので急いで国際キャッシュカードが作りたい場合は
店舗ですぐに作ってもらえる便利さがある。
新生銀行 「PowerFlexカード」
引出手数料 無料
両替手数料 4%
特長 J-Debitサービス32色の色の選べる国際キャッシュカード
楽天カード同様海外のVisaとPLUSマークのついた
ATM現地通貨の引き出しが可
年会費 無料
HP 新生銀行


トラベレックスキャッシュパスポート
トラベレックスが発行する外貨プリペイドカード「キャッシュパスポート
引出手数料 200円/回
両替手数料 4~5,5%(カード種類による)
管理手数料 150円
4時間365日の緊急アシスタンスサービスで海外での不測の事態もサポート。
中国の多くのATMで使える「銀聯カード」(UnionPay)の取り扱いをしているので、中国に長期で渡る人には重宝する。
詳細はキャッシュパスポート
シティーバンク
世界170以上の国と地域、約100万台のCD/ATMで、現地通貨で預金が引出せます。

引出手数料 210円/回
両替手数料 3.00%
月額2,100円口座維持手数料数料が必要。
50万円相当額以上の取引残高があれば無料になる。
といった条件があるので旅行前に簡単に作るにはハードルが高いが世界のシティーバンクなので 各国でサポートが受けられる

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